カンバンの手帖ブログ版0351

 そんな水沢で発見したカンバンをいくつか。

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 右に見える二枚の「トミナガ」の琺瑯看板。所在地表記が「スワ新道」「スワ国道」とカタカナになっている点がポイントが高い。地名がカタカナ変換されているとぐっと昭和臭くなってイイ、と思うのは私だけでしょうか。諏訪新道は四日市中心市街地の一角に位置する商店街。

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 三重県北部や海津あたりでよく見かける「宝石・結納品 羽田」の畳サイズのカンバン。お茶作り関係用具をしまっておくと思われる小屋に貼ってある点がポイントが高い。

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 畳サイズのカンバンの別店舗バージョン。同じカンバンメーカーが手掛けたものでしょうか。

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 Here is 銀座。こういう田舎で遭遇する銀座は、どこか愛おしいのである。
(まさ)
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MARUKA-DO

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