カンバンの手帖ブログ版0321

2015年12月11日
 東紀州シリーズの最後に、例によってカンバンネタ。

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 紀北町島原。倉庫に貼り付けられたシブいカンバン群だけど、右端のメナードふれ愛ステーションのものが、なぜここにあるのか謎。「ご用命承ります。お気軽に当取次店へ」って、どこに気軽に言えばいいんだ?

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 紀伊長島の干物屋さん。発泡スチロールを見事に有効活用!この地方独特の立派な注連飾りとの対比がまたなんとも。

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 これも紀伊長島にて。まだ生きておったか、松阪競輪の旧キャラ!今の牛のキャラ「マック」ももう登場から20年近く経つと思うが、僕が競輪に手を染めた時はまだ彼(名前は知らん)がかろうじて現役だったので、松阪から遠く離れたこんなところで再会できるとは実に感慨深い。ふと、高岸豊治さん(三重・28期)を思い出した。

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 尾鷲の三木里の海岸にて。「2.大声で応援を呼ぶ」ときの明るい表情が気になるぞ!あと人工呼吸のところに「30:2」とだけ書かれても何のことだかわからんぞ!

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 尾鷲市街にて。雰囲気は軽いけど入りにくそう…。
(まさ)
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三重雑 | Comments(0) | Trackback(0)
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