カンバンの手帖ブログ版0313

2015年10月04日
 その釜戸駅前の民家の軒下に掲げてあったカンバン。

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 釜戸市街の一角にある、現役の温泉旅館のもの。ここで表現されているすべての要素が凄い。特に距離を「丁」表示している点!久しぶりに見ました(以前発見したもの→●□)。
 2丁=約218mです。

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 ちなみに、駅から上のカンバンの旅館へ至る道。釜戸はけっこう町場の雰囲気で、東濃における市街地規模の指標となる東濃信金の支店もあります。

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 釜戸の市街地を抜けて下街道を瑞浪方面へ少し行くと、こういう驚くようなカンバンも立っていた。食用菌て何!?と思ったら、キノコでした。
(まさ)
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中濃・東濃雑 | Comments(0) | Trackback(0)
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