カンバンの手帖ブログ版0309

2015年08月19日
 飯地からさらに北上すると八百津町潮見の篠原(すずはら)という集落に出まして、中野方への道の分岐点にまたも立派な公民館が建っておりました。

150814-1.jpg

 正面のチープなトタン張りが若干気になりますが、飯地の五毛座がそうならこれも登録文化財であってもおかしくない建物。中を見てみたい!
 この建物の角には、これまた貴重なカンバンが残っておりました。

150814-2.jpg

 カエルコール、久しぶりに聞いたぞ。公衆電話自体はとっくの昔に撤去されたようですが…。
(まさ)
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中濃・東濃雑 | Comments(0) | Trackback(0)
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