カンバンの手帖ブログ版0260

2014年01月12日
 今日は南知多町大井で開催された「二十八社めぐり」という民間信仰とハイキングをミックスしたイベントに同行取材してきまして、山を何度も登り下りして約5時間、2万4千歩も歩いてくたびれ果てた。のですが、その話は後日にしまして、とりあえず千葉県各所で見つけたカンバンなど…。

140111-3.jpg

 松戸にて。いま「町づくり」という言葉に「たばこ」をのっけたら大騒ぎになりそうだ。

140111-4.jpg

 JR成田線の安食駅前にて、町のキャラが描かれ、ホームページアドレスまで記載してあるような新しめのカンバンなのに、文字が手書きというのは珍しい。やる気に町の予算が追いついていないというところでしょうか。

140111-5.jpg

 印西市の松虫寺という古刹にて。観光案内カンバンに、紙媒体のような人物切り抜き写真を配するのは珍しい。しかも男は外人?どういうシチュエーションを想定?成田空港が近いからって外国人観光客が来そうな町ではない。
(まさ)
スポンサーサイト
千葉雑 | Comments(0) | Trackback(0)
Comment

管理者のみに表示