可美村オクトパス

 昨日に引き続き、春夏秋冬叢書(豊橋市)の季刊誌「そう」35号の連動ネタ。

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 旧可美村の増楽(浜松市南区)という地名は、大昔に生えていた超巨大な「叟蘿(ぞうら)の松」に由来しているそうな。可美地区の郷土誌に参考図版が載っていますが、とんでもないオバケ松だったらしい。
 樹齢がどれだけで、いつ枯死したのかは不明。しかし、叟蘿の松があったとされる場所(かどうか怪しいけど)には今、若い松の木が植えられています。東海道本線北側の、威徳寺という寺の門前の児童広場です。

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 うーむ、特に感想ないなあ。
 しかしその背後に、なにかみょうちきりんなものが写りこんでいる…。

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 巨大タコだ!でかいぞ!「のび太の海底鬼岩城」だったらバギーで逃げるところだ!
 その昔はこのあたりまで海が広がっており、沖に住み着いていた巨大なタコが漁船をたびたび襲ったらしい。その伝説を表現したモニュメントだそうです(ウソ)。

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 この松ではインパクトに欠けるので、メインカット用に、旧国1沿いの熊野神社に生い茂る松の巨木を撮影しました。なんというか、ザ・浜松、って感じですね。新東名の浜松SAも、植えるならヤシじゃなくてやっぱり松でしょ(→●□)。
 しかし松林の中にに、なにかみょうちきりんなものが写りこんでいる…。

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 巨大タコだ!でかいぞ!日間賀島のモニュメントよりでかいぞ!

120613-5.jpg (2011.12.24年賀状用に撮影)

 う~ん、どうでもいい。
(まさ)
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MARUKA-DO

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